油水分離槽の株式会社トピックス

株式会社トピックス

名称株式会社トピックス
所在地〒484-0894
愛知県犬山市大字羽黒字北金屋14番地の1
TEL 0568-67-2368
FAX 0568-67-3052
代表者代表取締役 谷口 浩司
創業平成9年4月9日
会社設立平成9年4月9日
資本金300万円
従業員数4名
営業内容PC油水分離槽の販売
住宅外構工事、造成工事の設計、施工
イナバガレージ・イナバ倉庫の施工
万代塀工事
CBブロック積み、石積み工事、インターロッキングブロック工事、
カーポート、フェンス、門扉、テラス、物置などエクステリア工事、
洋菓子・パン製造販売(ハーブポット
関連会社萱場コンクリート工業株式会社

萱場コンクリート工業株式会社

名称萱場コンクリート工業株式会社
所在地〒484-0894
愛知県犬山市大字羽黒字北金屋14番地の1
TEL 0568-67-1261
FAX 0568-67-3052
代表者代表取締役 谷口 浩司
創業 昭和32年1月1日
会社設立昭和33年2月21日
資本金1,500万円
従業員数10名
営業内容コンクリート二次製品の製造販売
・油水分離槽
・各種桝製品
・床版
・万代塀
・ガレージ/倉庫用基礎「ささえる」「ささえるJr」
・道路用コンクリート製品
・L型よう壁(宅地用、道路用)
・下水道用資材・土木建築用資材の販売
・下水道用組立マンホール
・下水道用鉄蓋
・下水道用管材 リブ付き塩ビ管、ヒューム管
・ボックスカルバート、開渠
・各種グレーチング類
・空洞ブロック、化粧ブロック、レンガ、石材、セメント
・インターロッキングブロック、万代塀
・住宅外構用各種エクステリア製品
関連会社株式会社トピックス
取引金融機関名古屋銀行 羽黒支店
愛知銀行 犬山支店
三菱東京UFJ銀行 犬山支店

アクセス

株式会社トピックス | 製品紹介
空気調和・衛生工学会規格「SHASE-S217-2008 グリース阻集器」P.5 利用人数に基づく選定方法による算出】

1. 業種

業 種 (右の食種より選択)

中国(中華)料理 軽食
洋食 喫茶
和食 ファーストフード
ラーメン 社員・従業員厨房
そば・うどん  

2.流入流量の計算

Q=N・Wm×(1/t)×k

ここに Q:流入流量[ℓ/min]、N:1日当たりの利用人数[人/日]、Wm:1㎡・1日当りの使用水量(表-4)[ℓ/(㎡・日)]、

t:1日当りの厨房使用時間(表-4)[min/日]、k:危険率を用いて定めた時の流量の平均流量に対する倍率(表-4)[倍]

A (日当り利用人数)
人/日
x
Wm(1㎡・日当りの使用水量
ℓ/人
x
1
1日当り厨房使用時間
min/日
※表-4
x
危険率
※表-4
=
Q(流入流量)
ℓ/min

よって、流入流量(Q)は、

Q(流入流量)
ℓ/min

3.阻集グリース量(㎏)

Gu=N・gu×iu×C2

ここに Gu:阻集グリースの質量[kg]、N:1日当たりの利用人数[人/日]、

gu:利用人数1人当りの阻集グリースの質量(表-1)[g/人]、iu:阻集グリースの掃除周期(表-4)[日]、

C2:定数(=10-3)[kg/g]

A (日当り利用人数)
人/日
x
gu(1㎡・日当りの阻集グリース質量)
g/人
※表-4
x
iu(阻集グリースの掃除周期)
x
C2(定数(=10-3))
kg/g
=
Gu(阻集グリース量)
kg

4.堆積残さの質量(㎏)

Gb=N・gb×ib×C2

ここに Gb:堆積残さの質量[kg]、N:1日当たりの利用人数[人/日]、

gb:利用人数1人当りのたい積残さの質量(表-1)[g/人]、ib:堆積残さの掃除周期(表-4)[日]、

C2:定数(=10-3)[kg/g]

A (日当り利用人数)
人/日
x
gb(1㎡・日当りの堆積残さ質量)
g/人
※表-4
x
ib(堆積残さの掃除周期
x
C2(定数(=10-3))
kg/g
=
Gb(堆積残さの質量)
kg

5.阻集グリース及び堆積残さの質量(㎏)

G=Gu+Gb

ここに G:阻集グリース及び堆積残さの質量[kg]、Gu:阻集グリース及び堆積残さの質量[kg]、Gb:阻集グリースの質量[kg]

Gu(阻集グリース量)
kg
+
Gb(阻集グリース質量)
kg
=
G(阻集グリース及び堆積残さの質量
kg

6.グリーストラップ形式の選定

よって流入流量が、
ℓ/min以上で、かつ阻集グリース及び堆積残さの質量が
kgを満たすのは

メーカーの規格により

品番規格
となる。
  ※↓実容量でないので注意のこと!! 判  定
許容流入流量 (ℓ/min)  
標準阻集グリース量 (kg)  
7.その他参考資料(営業内容・計画 等)
※許容流入流量=グリース阻集器メーカー緒元 、標準阻集グリース量=許容流入量×0.315
人数算定:
利用者
従業員

 ※メーカーの承認図を別途添付のこと。
※表-4及び表-5は、裏面に記載